■開催概要

 

スプリングバックの低減手法のご紹介

7月7日(火)17:00~17:30
AutoForm-Sigmaを用いた、スプリングバックの低減事例をご紹介します。本例では、部品形状及び加工条件を効果的に変更する手法を検討します。工程検討の初期段階において、スプリングバックの低減が見込める部品形状の提案や工程配分の最適化に貢献が期待できます。
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DieDesignerの機能紹介 2

7月9日(木)17:00~17:30
AutoForm のダイフェース作成機能Die Designerを用いた後工程の複雑な曲げ刃形状の作成例と方法をご紹介します。
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Sigma概要/工程改善の方法について 2. 加工条件の検討事例

7月14日(火)17:00~17:30
Sigmaの概要とSigma s2 built-inパッケージについて、バックドアインナーの設変後のわれに対する解析事例についてご紹介します。
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ダイフェースの初期検討情報によるCAD型面生成手法 DD-> QL-> PDについて

7月16日(木)17:00~17:30
AutoForm内でダイフェース作成が可能であるが、最終的なCADによる金型形状の作成が必須である。AutoForm-Die DesignerからProcess Designerへダイフェース情報の共有とCAD面化について解説します。
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Sigma概要/工程改善の方法について 3. 最適化と生産安定性の検討事例

7月21日(火)17:00~17:30
Sigmaの概要とSigma s2 built-in パッケージについて工程の最適化と安定性の検討方法についてご説明します。
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Sigma概要/工程改善の方法について 4. 生産安定性の検討事例

7月28日(火)17:00~17:30
Sigmaを用いた生産バラツキによる成形性および形状凍結性のロバスト性解析についてご説明します。
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AutoFormの便利な機能紹介

7月30日(木)17:00~17:30
AutoFormをもっと使いこなしていただくための便利な機能などのご紹介です。
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■参加方法

 
事前登録制
上記各セミナーのお申込みURLよりお申し込みください。申込用画面は英語表記となっておりますが、日本語での入力が可能です。今回のセミナーはすべて日本語で行われます。
 
お申し込みを弊社にて確認後、開催2日前までに、ご参加用のリンクをお送りします。
開始時間になりましたら、ご参加用のリンクが含まれたメールに記載の「Join Meeting」をクリックしてお進みいただく形となります。
セミナーの時間は約30分を予定しておりますが、終了時間は前後する場合がございますのでご了承ください。
皆様のご参加をお待ちしております。
 
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